kiiroi itsuki

なんで良いデザインができない?なんで売り上げがあがらない?

の、前に「お客様に欲しいと思ってもらうには?」
を考えられていますか?

  • デザインのイメージが伝わらない
  • イメージ変更したい
  • いいものなのに、売れない
  • 売り上げを上げたい

でお困りの方の、お役に立てます。


良いモノなのに、売れない?

ズバリ、お客様に見えてないのでは?

せっかく作った、商品やサービス、埋もれてしまってませんか?

どこに、あなたの商品を欲しい人がいるでしょう?
その人は、どんなことに悩んでいますか?
どんな気持ちになりたいと思っていますか?

そして、あなたの商品は本当に、魅力的ですか?
他の商品で代用されてしまうようなものではありませんか?

押し売りせずに、あなたの素敵な商品を届けること。

それを考えることが、マーケティングです。
大丈夫。難しくはありません。


競合多数!?

《売れる》ということは、買ってもらわなきゃいけません。

例えば、掃除機。
同じ値段・同じ機能・違うのがデザイン。
かわいい方買うでしょ!

ホームページ、ポスター、パッケージ、店内装飾、スタッフの表情、言葉、空気。
お客様が体験することを全て、デザインしてみましょう。

それが、《伝える》ということです。

あなたの最強のイメージを作ること、それがデザインするということ。


誰にでも《売れる》は、すごく難しい。

LGBTマーケティングとは?

話は少し外れますが、私はバイセクシャルです。

いきなりで、ビックリしましたか?でも、これはマーケティングをする上で、とてつもない感性になるのです。

最近はダイバーシティなんて言われてますね。LGBTとか、ジェンダーレスとか。ね。

また少し話は外れますが、私は、20代で、あらゆる営業職を経験してきました。

エステ、絵画、ジュエリー、化粧品、毛皮、広告、アパレル、不動産、信販会社、飲食、セミナー…

その会社で一番の成績を取ったらやめる。
という方式で、営業武者修行を積んできました。
結果、何でも売れるようになったのです。

しかし、なぜこんなに売り方を思いつくのか、
教えて!と言われても、よくわかりませんでした。
「欲しい人の立場になったら、言ってほしいかわかるでしょ?」
と、思っていました。

そして、30代で『マーケティング』に出会います。

マーケティングは、いろんなターゲットの気持ちを、妄想できなくちゃいけません。

  • ジェンダーレス
  • コミュニケーション能力
  • デザイン思考

マーケティング理論が、私の経験に言葉を付けてくれたことで、
営業センスだからではなく、《売れるための方法》としてプランニングができるようになりました。

それが、私のダイバーシティに対応する
LGBTマーケティングです。


フランス仕込の感性

私は、フランスのICAM【カラリスト】という国際ライセンスを保有しています。イメージコンサルティングの資格です。
本場フランス仕込のセンス、ダイバーシティに対応するマーケティング、たたき上げの営業スキル
私と一緒に、あなたの売れる道を作っていきましょう。